ひ to り go と

劇場スジナシ最終日 ゲスト:要潤

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観てきた。ストーリーの背景が途中でグネグネ変わり、プレビュートークで最初から見直すと台詞の意味が変わっているという即興芝居ならではの面白さだった。

スタッフ全員が番組の雰囲気を大切にしているのが伝わってきたし、舞台でもしっかり再現されていた。セットも豪華。

公演最後に番組同様中井さんや客席の人がタイトルをつけるのだけど、それを受けてデザイナーが急いで劇場風チラシを作って大量にプリント、来場者は帰るときにもらえるといううれしいおまけ付き。制作風景にはもちろん Photoshop と Illustrator の画面が映っていました。

鶴瓶の演技にいろいろ言う人はいるけど、この人じゃないと 16 年続けるのは無理だったと思う。また復活してほしい...

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